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「安心して任せられました」

Kさん

フィリピン国籍 / 会社員/20代後半


私の母はフィリピン人ですが、本当の父は日本人だと聞いています。
父は認知せず、すぐ離婚したため、日本国籍を取ることはできませんでした。

以降私は日本人として生活してきました。
しかし、フィリピンの親戚を訪問した際、入国審査でフィリピン国籍なのに日本語しか話せないことを不思議がられ、自分のアイデンティティと国籍の不一致を改めて実感しました。
これが私が帰化申請を決意したきっかけです。

帰化申請を決意してから、代表と二人三脚で準備を進めました。
急遽帰化申請のガイドラインが改定されるなどのハプニングがありましたが、無事初回面談で書類を受理してもらえた時はとても嬉しかったです。

今回の費用例

- price -

200,000

円

プランの詳細はこちら

30,000

円〜

オプションは任意です。

230,000

円(税別)*

* 交通費などの実費を除く。

ロードマップ

- road map-

スクロールできます

2026.1 (案件受任・着手金の支払い)

  • 法務局に初回相談の予約
  • 書類の収集開始

2026.2(収集期間)

  • 本国書類の収集及び翻訳

2026.4(収集・作成)

  • 日本の公的書類の収集(戸籍・税金など)
  • 帰化申請書類の作成

2026.6(収集・作成)

  • 勤務先発行書類を収集
  • 年金支払い証明書取得

2026.7(受理)

  • 書類の最終チェック
  • 初回相談

2026.(面接)

  • 本人及び親族

2026.(官報掲載・帰化許可)

  • 戸籍登録

2026.(国籍離脱)

  • 大使館手続き

2026.(案件完了)

  • 正式に日本国籍取得